移転しました。

パンプキン・シザーズや機甲兵団J-PHOENIXや電脳戦機バーチャロン、MGSに三国志やガンダムなどのメカを中心にお絵描きしたり、語る日記です。

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2009-02-27 [ Fri ]
忙しかったんだ。ただそれだけだ。
頭下げて必死に謝って耐える。分かっていても辛いものです。もう何のために生きてるかわかりません。
社会の風当たりは厳しい。2月の北海道に吹く風のように痛いです。
人生楽ありゃ苦もあるさ。前向きにいきましょう。こんばんはPomです。

ちょっと前にDSを買いました。Liteですがね。
スパロボWをプレイ中なのですが、Wは最高傑作と呼ぶに相応しいですね。
違和感の無いクロスオーバーに個性的な参戦作品に、何よりもぐりぐり動くドット!これがいい。
特にオーガンとテッカマンのSFコンビがいいです。後半は彼らだけで出撃ですよ。
で、今2週目なのですが、かなり好みが偏った結果が見えます。
これが愛
現在25話終了時のトップエースの3人です。オーガンはまだ本格参戦じゃないので入ってないです。
完璧な趣味順位です。鉄也はいいですね。努力を惜しまぬ偉大な勇者かっこいいです。
宗介も好きで使ってますね。ラムダ・ドライバパンチの演出がいいですね。
そして何といってもブレードですよ!いやーもうストーリーも曲もキャラも全てがカッコイイです。
ブレードのランサーが唸る時また家族が死ぬ!ってドラマCDで言ってたのが印象的です。

さて本題です。
つい先日、首都高最速の男になってきました。首都高バトル01なんですがね。
迅帝速かった。もう湾岸で戦いたくないです。なにあのスピード。L6エンジン無かったら負けてたぜっ
というわけで、愛車2台を紹介しよう!
愛車1号
まずは、幾多のライバルを倒してきた我が愛車1号のBNR34スカイラインGT-Rです。
1番愛着のある車でございます。軽量化、剛性、エンジンは全部フルチューンです。カーブを意識した足回りなので直線は安定しないです。ですが、劣化FDくらいの能力はあります。
加速はGT-Rの名を持つだけあって遅れを取ることはありませんが、6速の設定のせいかターボ無しの最高速は336kmでした。有りは343kmくらいだったと思います。
まぁ、真価を発揮するのはカーブからのスピードの立て直しなので問題ないのかな。ライバルは首都高番町のMCRのR34です。まだマグレ勝ちしかないです。

続いて2号!
2号
1号と同じくBNR34です。スカイラインが好きなんです。
こちらは湾岸などの直線道路用にチューンしたものです。うちは技の1号、力の2号ですね。
1号と違ったコプセントにしつつ個性を出すが目標。勝つのは二の次です。見た目ですよ見た目。
1号はプラモのZチューンをモデルにそれらしくエアロを揃えたのですが、2号は自分の好きなパーツで仕上げました。ホイールやライトカバー、GTウィングなど自分の好みで着けています。
ボディの一部とエアロは全てカーボンにし、軽量化を図っています。カーブは1号ほどない上にスピードも出るので剛性もMAXです。
エンジンは1号同様L6により6速仕様のターボエンジン。ターボレベルは最高の3に設定し、最高のスタートを切れる状態になっています。最高速はターボ無しで342kmで、有りが353kmくらいでした。
スピードに耐えうるようにブレーキも強いものにし、カーブで内側に入れるようにしています。
因みに、ナンバープレートははずしています。


1号はスマートなGT-Rを目指しペイント無しながらも個性を引き立たせる赤に設定しました。
しんぷる・いず・べすと
赤一色ながらスマートとスピード感を感じさせるGT-Rです。赤いボディに銀色のホイールの組み合わせがお気に入りです。

2号は私が至高と思っているGT-Rのペイントを描きました。
至高
カルソニックGT-Rの画像を元に描きました。ドットの関係でSが大きくなってしまったのが残念でした。
実は大きく見えてこのペイント画面は右半分にしかないんです。左側は機能ボタンでなのでZoomした時にどうしても範囲が狭まって文字の大きさが掴めなくて年度も消しては描きを繰り返したのはいい思い出です。ドット絵は楽しいです。

ボンネット
こちらがボンネット。何故か横向きなんだ。描きづらいことこの上なかった!

フロントバンパー
バンパーはシンプルにしました。

GTウィング
ウィングにはカルソニックの文字を入れました。

実際にペイントが反映されたのがこちら。
左側面
右側面
リア
上面
いかがだったでしょうか?リアから見た画像が一番お気に入りです。
今気づいたんですが、GTウィングの文字が逆さまですねw


バーチャロンがXBOXで出ることが決まりました。DC持ってるんで何か新機能がない限り買わないつもりですが、オリジナルカラー系の増えてたら買うかもしれません。バーチャロン以外にも首都高バトルXやヴェスペリアなどやりたいゲームも多数あるので悩みどころですねぇ~。
明日から3月22日まで春休みなのでそれまでに考えておきましょうかね。
春休みは実家に帰るのでメッセとか一切INしないと思うので宜しくお願いします。BLOGは何かネタがあれば更新します。

今日は、ここまで!
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2009-02-08 [ Sun ]
久々にカラオケ行ってきました。
こんばんは、Pomです。

昨日は親友とカラオケに行ってきました。
1人64曲くらい歌ったと思います。途中からのど飴をなめ水を飲み、喉を潤しながら歌ってました。
ミックルンルンを檜山声で歌ったり、えーりんえーりんしたり、ハレ晴レ踊ったり、仮面ライダー祭りやガンダム祭りしたりその他色々やりました。檜山ルンルンは『絵と合ってない』と言われました。残念。
惜しむところはジェイデッカーを歌えなかったことかな。
2人で128曲強とか頑張ったと思う。もう当分行かなくてもいいかなっ

カラオケ終了後にブックオフで2時間くらい雑談しながら立ち読みした後、徹夜でゲームというハードスケジュールでした。実際は4時半くらいに寝たんだけどね。
メタル・オブ・オナーだったかな?あれで遊んだあとに2時間くらい格ゲーをして就寝!
因みに、2人とも歌うときに立っていたので立ち読みの後足がガクガクでした。

次があれば画像付きにしたいと思います。
今日は、ここまで!
2009-02-01 [ Sun ]
架空ではなく実際に存在する物の模型を買うのは久しぶりです。今回は兵器ではないプラモです。
こんにちはPomです。

兵器じゃなくても普通のプラモは買いません。人の斜め上を歩くのが主義です。
まぁ、屁理屈ですけどねw
今回買ったのはコレ。
ハルヒ痛車
とっても痛いです。ハイ。
アオシマ痛車シリーズ第1弾のハルヒのRX-7です。

ここで少し車の豆知識です。
RX-7はマツダが販売していたクーペ型の自動車です。製造、販売は2002年を以って終了しています。
今回痛車に使われたのは3代目RX-7ですね。1991~2002年までに販売されたモデルです。
高速道路のパトカーとして7台が導入されたこともあります。
さらに2004年、辛口の批評を行うと言われる米国のスポーツカー専門誌スポーツカー・インターナショナルが選出したベスト・スポーツカー1990年代部門で3代目FD型が第10位に、また同1970年代部門で初代SA22C型が第7位を獲得しています。
世界的にも人気の高い名車と言えるでしょう。


さて、中身中身と。
ぱーつ
車のプラモデルはアオシマの得意技なので全体的に良い出来だと思います。
アオシマのプラモは以前デコトラシリーズを少し作っていたのですが、色分けはこんなに良くありませんでしたねw
デコトラはシャーシーと内装が同じランナーだったので色塗りしなければいけませんでしたが、今回はこのまま組んでも大丈夫そうですね。まぁ、塗りますけど。

続いてデカール。
デカールチャー
もうこれだけで1000円くらいの値段吊り上げになってるんじゃないだろうかと思います。
意外と種類も多くていい感じ。SDハルヒかぁいいですね。
まぁ、今回は普通に仕上げるので使いませんw
今回は外装より内装に拘ろうかと思います。
それにRX-7は形が趣味じゃないんで実験ということで色々試したいと思います。

やはり、私が一番好きなのは『R34 スカイライン GT-R』です。
もう、形から美しい・・。特に個人的にはフロントよりリアから見た姿が最も美しいと思えます。これほどまでに魅了された車はほかにはないですね。個人的に色は赤が理想的です。
でも、2000年入ってからのV35型は正直ダサいですね・・・。やはり少し大きめのウィングに丸いテールランプがスカイラインの魅力の1つだと思います。

まぁ、Zチューンを美しく作るのが目的ですね。
今日は、ここまで!

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